都議選

都民じゃないんで言う筋合いはないのだけれど、結果に失望した。

都議会議員選挙ってのは国政選挙じゃないんだよ。

改選前の都議会において、自民・民主・公明は与党だったのだ。

石原批判をできる党じゃないのだ。

国政の話をすると、麻生総理の適正はともかくとして、民主党が政権を担うにたる政党なのかよく考えないと。

まず、ほとんどの政策は自民党と似通っていて、うり二つと言って良い。

その中で大きく掲げている政策についての財源が全く示されていない。

金の筋道を立てられない政策なんか、絵空事に過ぎないのだよ。

その上、外国人参政権まで唱えていらっしゃる。

たかが地方の参政権かもしれないが、逆にその方が怖い。

永住している在日が対馬に集中したら、市が丸ごと乗っ取られるのだよ。

合法的に。

この政策一つとっても、政権を任せちゃいけない政党だと僕は思う。

もうちょっとはっきり書こうか。

民主党は売国奴だ。

無學童子
政治時事

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です